



「活性化プラン評価会議」第2回、現状の課題を議論(ケータイWatch7/2)
リンク先記事に、総務省で1日に開かれた「モバイルビジネス活性化プラン評価会議」第2回会合で、普及率がどうだの、インセンティブがどんだの、2.5GHz帯の今がどうだの、分離モデルはどうだの、日本はハイエンドばかりでローエンドねぇだの、いろいろ話し合いがったということが載ってはる。
詳細はリンク先記事を見てもらうとして、
とりあえず気になったのは2点、「ソフトバンクモバイルはインセンティブ分離モデル“のようなもの”」と「日本の端末はハイエンド云々」よね。
最初の方はアレだ、その通りです。脱インセではないインセをしっかり徴収している分割プランです。まぁウィルコムも同じことが言えるわけですが。
それに加えて言っちゃえば、おらに言わせればドコモもauも脱インセしていないんよ。だって通話料や通信料そのままですから。
そういう意味で、そしていろんな意味で、まだまだ分離プランには改良の余地があると思います。
そしてハイエンド云々、リンク先記事中では「どうせならトップエンド」みたいに書いているが、おらはそれ以前にまだまだ選択肢が足らないのだと感じています。
リンク先記事に、総務省で1日に開かれた「モバイルビジネス活性化プラン評価会議」第2回会合で、普及率がどうだの、インセンティブがどんだの、2.5GHz帯の今がどうだの、分離モデルはどうだの、日本はハイエンドばかりでローエンドねぇだの、いろいろ話し合いがったということが載ってはる。
詳細はリンク先記事を見てもらうとして、
とりあえず気になったのは2点、「ソフトバンクモバイルはインセンティブ分離モデル“のようなもの”」と「日本の端末はハイエンド云々」よね。
最初の方はアレだ、その通りです。脱インセではないインセをしっかり徴収している分割プランです。まぁウィルコムも同じことが言えるわけですが。
それに加えて言っちゃえば、おらに言わせればドコモもauも脱インセしていないんよ。だって通話料や通信料そのままですから。
そういう意味で、そしていろんな意味で、まだまだ分離プランには改良の余地があると思います。
そしてハイエンド云々、リンク先記事中では「どうせならトップエンド」みたいに書いているが、おらはそれ以前にまだまだ選択肢が足らないのだと感じています。





