当ブログは八戸&ウィルコム偏り情報と管理人の気になる情報を発信しています。
みどりうかブログWeb
ウィルコムストアウィルコムストアウィルコムストアウィルコムストア
          バナー バナー バナー バナー
ガソリン170円台も 石油元売り、原油高騰で(Web東奥5/26)

出光と新日本石油が、来月の石油卸価格を10円引き上げるんだそうです。

まぁレギュラー170円いくでしょう。おそろしや。

なんかこの頃八戸のスタンドは、月末に掛けて値下げ合戦をすることをやめた感じもしますよね。
今までだったら月の中ごろから月末まで値下げ合戦をして、月をまたいで最初の月曜日に値上げという感じだったのにね。どうもあの暫定税率のヤツ以降は値上げ時の価格差を軽減する為もあるのか値下げしてもすぐ戻しちゃうのよね。
もうホントに困りますね。
とりあえずおいらは一ヶ月点検も終わりましたので、車のオイルに怪しい粉を入れて燃費を上げるようにがんばってみようと思っております。
映画「靖国」7月19日から/八戸(Web東奥5/26)

八戸の映画館「八戸フォーラム」で日中合作ドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」が上映されることになったそうな。
上映日は7月19〜25日の6日間の予定とのこと。

興味のある方はどうぞです。

▼参考リンク▼
映画『靖国 YASUKUNI』公式サイト
八戸フォーラム
ソフトバンクの「ホワイト学割」、受付期間を9月末まで延長(ケータイWatch5/26)
「ホワイト学割」の受付、9月30日まで延長(ITmedia+Dモバイル5/26)

ソフトバンクモバイルの基本料金は0円だが実は月の支払いを冷静に見ると待受けメインユーザーやあまり利用しないユーザーは安くならない学割サービス「ホワイト学割」が、やはり延長となりました。
今回の延長で9月30日まで受付となったわけですが、今回は新規契約ユーザーのみの延長。機種変ユーザーのホワイト学割申し込みは予定通り5月31日で終了。
リンク先記事でも触れられているが、ソフトバンク的にはずっと続けたいだろうと思われるが、独占禁止法の不当廉売に抵触するおそれがあるためその回避策として期間限定としているように思われる。たぶん今後もやりたいんだべ。

いやいいと思うんですよ、パケット定額をフルで利用する人なら基本料分安くなりますから。
ただいちおう持っておこうとかいう人であれば安くはならないのよね、普通にホワイトプランを契約するのと月の総支払額は何ら変わりがない。そういう人はスパボ一括の方が適していると。
ということで、学生さんはちゃんと調べて勉強して、自分の利用状況を把握した上で契約するようにしましょうね。というお話でしたと。
「小中学生、携帯持つなら通話とGPS限定に」政府懇談会報告書(ケータイWatch5/26)

教育再生懇談会が第1次報告書を決定し、「必要がない限り小中学生に携帯電話を持たせないこと」「持つ場合は通話機能やGPS機能に限定したものを推進すること」などを盛り込んだ報告書を福田総理に提出したらしい。。
詳細はリンク先記事を参照してもらうとして、

現状の端末でこの条件を満たすのは、3Gキャリアが出しているシンプルなヤツと、ウィルコムの安心だフォン対応端末じゃないでしょうか、と思った。
というかあれだ、そういう条件付けだとやはり親が端末にロックを掛けて規制するしかないべ、って思うんだすよね。
「次世代PHS」サービスブランドネームが WILLCOM CORE に決定(ウィルコムプレスリリース5/26)
ウィルコム、次世代PHSの名称は「WILLCOM CORE」(ケータイWatch5/26)
次世代PHSのサービス名は「WILLCOM CORE」──新幹線内でもブロードバンドを実現(ITmedia+Dモバイル5/26)
名称は「ウィルコムコア」 次世代PHSサービス(Web東奥5/26)

ウィルコムが2009年のサービス開始を目指している「次世代PHS」、そのブランド名が「WILLCOM CORE」だと発表されました。「WILLCOM CORE」の『CORE』は“Communication Of Revolution & Evolution”の略なんだそうな。
まずは通信速度下り数十Mbpsでスタートし、最終的には上下共に100Mbpsの速度を目指すんだとか。また新幹線で使っても途切れない安定性も追及するらしい。

さて、特にこの件に関しては言うこともないので私見をばひとつ、

おらは次世代PHSがモバイルWiMAXよりも全てにおいて優れているなんて思っていない。
でも逆のことも思ってなどいない。
ただ2.5GHz帯のモバイルブロードバンド通信に2つの選択肢があること、このことをとにかく喜びたい。
何故なら次世代PHSがどの環境でも使えるとは限らないし、またそれはモバイルWiMAXにも言える事だからです。
さらに言うならばそれはケータイやインターネット回線においても言える事、人はそれぞれ環境が違っており選択肢もまた違えている、それだけのことだからです。

という感じでがんばれウィルコム、おらの求めるモノと違えない限りは応援し続けますぞい。

テーマ:WILLCOM - ジャンル:携帯電話・PHS

ウィルコムとフェリカネットワークス、モバイルFeliCa導入で合意 〜FeliCa対応PHS電話機による新しいライフスタイルの普及・拡大に向けて〜(ウィルコムプレスリリース5/26)
モバイルSuicaサービスをウィルコムPHSにて提供いたします。(ウィルコムプレスリリース5/26)
ウィルコムとビットワレット ウィルコムのFeliCa対応PHS電話機において電子マネー“Edy”のサービスを提供することで合意 〜2008年度第4四半期より対応開始予定〜(ウィルコムプレスリリース5/26)
ウィルコム とJCB、モバイルFeliCa対応PHSにQUICPayを提供することに合意 〜 2008年度第4四半期より対応開始予定 〜(ウィルコムプレスリリース5/26)
ウィルコム、2008年度第4四半期にモバイルFeliCa導入へ(ケータイWatch5/26)
ウィルコム、FeliCa対応を発表──2008年度第4四半期に端末を発売(ITmedia+Dモバイル5/26)

ウィルコムがウィルコム端末でのおサイフケータイを来年春までに開始すると発表したようです。
また今後はウィルコム端末へのモバイルFeliCa ICチップ標準搭載を目指すそうな。
またモバイル「Suica」「Edy」「QUIC Pay」もウィルコムへのサービス提供をアナウンスしているようです。

おらなんかはおサイフケータイの必要性をあまり感じないわけですが、しかし世の中には必須と感じる人もおるわけでして、また八戸でも一部スーパーや多くのコンビニで導入が進んでおる状況もあるわけで、やはりこれからは必要な機能なんだろうなぁ…と思ったりなんだり
まぁあまり慌てずに着実に実現していって欲しいと思います。

テーマ:WILLCOM - ジャンル:携帯電話・PHS

HONEY BEE<ブルーシールアイスクリームモデル>の発売について(ウィルコムプレスリリース5/26)
ウィルコム、HONEY BEEでアイスクリームブランドとコラボ(ケータイWatch5/26)
ブルーシールアイスクリームモデル:ウィルコム、京セラとブルーシールがコラボ──「HONEY BEE」特別モデルを7月下旬に発売(ITmedia +D モバイル5/26)
HONEY BEE ブルーシールアイスクリームモデル(ウィルコム)

HONEY BEE」にブルーシールアイスクリ−ムとのコラボモデルが出るそうな。
カラーバリエーションは人気のアイスクリームフレーバーをイメージした「S.Fミントチョコ」「クッキー&クリーム」「ミルクチョコチップ」の3色展開だそうな。
またコラボモデルにはオリジナル待受画面などが用意されているとのこと、箱もオリジナル個装箱だとか。
発売は2008年7月下旬の予定、価格は未定とのことだが、今までのウィルコムのコラボモデルに習うのであれば通常のHONEY BEEと同じ価格での提供の可能性が高いと思われる。

まぁとりあえずいろんな色が出るのは悪くはない。
ちょっちおらの好みの色ではないが、好きな人もおるだろうという感じ。
あとはあれね、コラボにかこつけてトンでもなく価格の上乗せをはかるソフトバンクだけは見習わないようにお願いしたいものです。

ウィルコムストア

テーマ:WILLCOM - ジャンル:携帯電話・PHS

フルフラット・サーフェースに、2モードイルミネーションキーを備えたスマートフォンWILLCOM 03 を開発・発売(ウィルコムプレスリリース5/26)
ウィルコム、ワンセグ対応のスマートフォン「WILLCOM 03」(ケータイWatch5/26)
ウィルコム、スマートフォン新機種「WILLCOM 03」発表──6月下旬発売(ITmedia+Dモバイル5/26)
WILLCOM 03のページ(ウィルコム)
NEW PRODUCTS 2008 SUMMER(ウィルコム)

ウィルコムはシャープ製のW-SIM対応端末「WILLCOM 03(WS020SH)」を発表しました。
「WILLCOM 03(WS020SH)」はOSに「Windows Mobile 6.1 Classic 日本語版」を採用したスマートフォンで、アドエス同様にスライドするフルキーボードを搭載している。

特筆すべきはウィルコム端末としては初となるワンセグの搭載です、ある意味ウィルコム端末にもようやくワンセグ時代が到来したわけです。
外観はスマートフォンと言うよりは今時のスライドケータイに近く、カラーバリエーションもピンクトーン・ライムトーン・ゴールドトーンの今風な3色展開となっている。

テンキーにはフルフラット・サーフェースを採用、カーソルキーとダイヤルキーが切り替わる2モードイルミネーションタッチを搭載しており、本体側面のキーで切り替えて使うことができる。
液晶は3インチWVGAの65536色モバイルASV液晶(タッチパネル・バックライト付)を搭載、通信はW-SIM以外にワイヤレスLAN(IEEE802.11b/g準拠)、Bluetooth2.0、赤外線通信に対応。

個人的にもっとも評価したいポイントは、フルブラウザにOpera Mobile 9.5を採用したことだ。

左がカーソルキーモード、右がダイヤルキーモード、切り替えて使える。
Opera9.5は現在PV向けにベータ版が公開されているバージョンで、WILLCOM 03ではその最新版が搭載された形となる。
Opera9.5ではOperaLinkが搭載されており、WILLCOM 03でもOperaLinkが利用できるならば、PCでOpera9.5ベータ以降を利用している場合にはPCのブックマークをWILLCOM 03でも自動で同期して利用することが可能となると思われる。
またPC版Opera9.5ベータでは描画などがさらに向上していることから、WILLCOM 03のブラウジングに関してもアドエスのOpera以上に高速化や操作性向上が進んでいると思われる。
サイズは約50×116×17.9mmで、アドエスを約19mmコンパクトに(短く)したサイズとなり、重量もアドエスより約22g軽い約135gにおさまっている。

発売日は6月下旬の予定、価格はW-VALUE SELECT利用時で6万3120円(分割の場合は2630円×24ヶ月)、W-VALUE割引は1150円で実質端末代金月1480円(×24ヶ月)で購入可能。