



アイ・オー、W-SIMを装着するUSBデータ通信アダプタ(ケータイWatch3/26)
USB接続型 W-SIMアダプター:USB-WSIM(アイ・オー・データ機器)
アイ・オー・データ機器がW-SIMを差して使うデータ端末「USB-WSIM」を発表しました。
現在販売中のW-SIM3機種(RX410IN、RX420IN、RX420AL)に対応し、接続はUSBで行う。
対応OSはWindowsXP、WindowsVista、Mac OS X 10.2〜10.5.2。
発売は4月下旬、価格は4410円。
接続用として5cmのUSB延長ケーブルが同梱されるが、W-SIM本体は別売り。
DDのように普段は音声端末で使っているW-SIMを必要な時だけ差して使う、という利用法を想定しているみたいですね。
ある意味DDよりも一般向けな見た目ですので、W-SIM端末を持っていてノートPCなどを利用している人であれば購入しておいても悪くはないと思います。
それにしてもあれね、今回のこれは通常のウィルコムで売るとかではなく、完全にウィルコム外で売られるタイプの商品ね。普通にPC売り場とかにも並ぶことが可能なタイプだべ。
まさにW-SIMの目指していた方向の1つなのよね。
これからもどんどんこういうのが増えていってくれるとうれしいですな、ポータブルワンセグにW-SIMスロット付いててメールできますますとかね、どっかが出してくれるとうれしいですな。
USB接続型 W-SIMアダプター:USB-WSIM(アイ・オー・データ機器)
アイ・オー・データ機器がW-SIMを差して使うデータ端末「USB-WSIM」を発表しました。
現在販売中のW-SIM3機種(RX410IN、RX420IN、RX420AL)に対応し、接続はUSBで行う。
対応OSはWindowsXP、WindowsVista、Mac OS X 10.2〜10.5.2。
発売は4月下旬、価格は4410円。
接続用として5cmのUSB延長ケーブルが同梱されるが、W-SIM本体は別売り。
DDのように普段は音声端末で使っているW-SIMを必要な時だけ差して使う、という利用法を想定しているみたいですね。
ある意味DDよりも一般向けな見た目ですので、W-SIM端末を持っていてノートPCなどを利用している人であれば購入しておいても悪くはないと思います。
それにしてもあれね、今回のこれは通常のウィルコムで売るとかではなく、完全にウィルコム外で売られるタイプの商品ね。普通にPC売り場とかにも並ぶことが可能なタイプだべ。
まさにW-SIMの目指していた方向の1つなのよね。
これからもどんどんこういうのが増えていってくれるとうれしいですな、ポータブルワンセグにW-SIMスロット付いててメールできますますとかね、どっかが出してくれるとうれしいですな。
「W-SIM」(ウィルコムシム)の中国での採用について 〜ウィルコムと中国網通が「W-SIM」の海外用新インターフェースを共同開発〜(ウィルコムプレスリリース3/26)
中国版の「W-SIM」、中国網通が4月発売(ケータイWatch3/26)
ウィルコム、W-SIMを海外展開──中国で4月発売(ITmedia+Dモバイル3/26)
中国のPHSキャリアの中国網通が「W-SIM」を採用することになったそうな。
発売は4月からで、まずはパソコン向けUSB接続タイプのデータ通信端末から提供していくとのこと。
中国版W-SIMの形状は日本のW-SIMと同じだが、内部ソフトが中国仕様なために日本のW-SIMジャケットに差しても現時点で使えないらしい。
しかし今後は中国版W-SIMにも対応した国内向けの端末などを開発するつもりらしく、それによってW-SIM端末のラインアップの強化やW-SIMジャケットの低廉化を目指すんだそうな。
これはあれだすな、中国向けにW-SIMを投入して日中共通のジャケットを開発することで販売数が飛躍的に伸びるだろうことでジャケットをより安くし、また販売数が稼げることで携帯並みの多くのラインナップを目論んでいるってことだすな。
もしこれが上手いこといけば、将来的にウィルコムも携帯3キャリア並に「春モデル」「夏モデル」「秋・冬モデル」を毎回投入ってこともありうるかも知れんですな(ただしW-SIM限定)。
夢は広がります( ̄〜 ̄。
中国版の「W-SIM」、中国網通が4月発売(ケータイWatch3/26)
ウィルコム、W-SIMを海外展開──中国で4月発売(ITmedia+Dモバイル3/26)
中国のPHSキャリアの中国網通が「W-SIM」を採用することになったそうな。
発売は4月からで、まずはパソコン向けUSB接続タイプのデータ通信端末から提供していくとのこと。
中国版W-SIMの形状は日本のW-SIMと同じだが、内部ソフトが中国仕様なために日本のW-SIMジャケットに差しても現時点で使えないらしい。
しかし今後は中国版W-SIMにも対応した国内向けの端末などを開発するつもりらしく、それによってW-SIM端末のラインアップの強化やW-SIMジャケットの低廉化を目指すんだそうな。
これはあれだすな、中国向けにW-SIMを投入して日中共通のジャケットを開発することで販売数が飛躍的に伸びるだろうことでジャケットをより安くし、また販売数が稼げることで携帯並みの多くのラインナップを目論んでいるってことだすな。
もしこれが上手いこといけば、将来的にウィルコムも携帯3キャリア並に「春モデル」「夏モデル」「秋・冬モデル」を毎回投入ってこともありうるかも知れんですな(ただしW-SIM限定)。
夢は広がります( ̄〜 ̄。





