



カップヌードルが紙容器に(asahi.comビジネス・産業・経済3/21)
もはや国民食と言っても過言ではないのだ! という感じのカップヌードルの容器が、4月から紙製になるそうな。
ただ普通の紙容器ではなく表面を高発泡ポリエチレンで覆っているらしく、気密性や断熱性を増しているそうな。
値段は変わらず税抜き希望小売価格の170円、対象は9品目、従来よりCO2排出量は22%削減になるらしい。
普通の紙容器ではなく、たぶん見た目は今のカップヌードルちっくになるのよね。芯が紙な感じで。
まぁ少しでもCO2の排出が減って、しかも悪影響がないのであれば良いことです。
核燃サイクルもカップヌードルを見習うといいのにね、良い部分だけアピールで悪いことは隠しまくるのは良くないですぞい(_〜_゚
もはや国民食と言っても過言ではないのだ! という感じのカップヌードルの容器が、4月から紙製になるそうな。
ただ普通の紙容器ではなく表面を高発泡ポリエチレンで覆っているらしく、気密性や断熱性を増しているそうな。
値段は変わらず税抜き希望小売価格の170円、対象は9品目、従来よりCO2排出量は22%削減になるらしい。
普通の紙容器ではなく、たぶん見た目は今のカップヌードルちっくになるのよね。芯が紙な感じで。
まぁ少しでもCO2の排出が減って、しかも悪影響がないのであれば良いことです。
核燃サイクルもカップヌードルを見習うといいのにね、良い部分だけアピールで悪いことは隠しまくるのは良くないですぞい(_〜_゚
ソフトバンクの「ホワイトプラン」、申込件数1,200万件突破(ケータイWatch3/21)
ソフトバンクモバイル「ホワイトプラン」の契約数が1200万を突破(ITmedia+Dモバイル3/21)
ソフトバンクモバイルの準音声定額プラン「ホワイトプラン」の契約者数が3月20日付で1200万件を突破したそうな。
1100万件突破が2月8日でしたので、1ヵ月半弱で100万契約上乗せした形となります。
今までの新規契約者数との兼ね合いを考えると、やはり既存ユーザーのプラン変更が過半数を占めるのでしょうね。
なんかおらにはこの前のブループラン専用パケット定額廃止などもホワイトプランへ移行させる為に選択肢を削っているように思えるのですが、実際にはどうなんでしょうね。
まぁ何にしても上辺だけでなく、本当にユーザーのためのニーズに応える施策をしていって欲しいなと思います。
ソフトバンクモバイル「ホワイトプラン」の契約数が1200万を突破(ITmedia+Dモバイル3/21)
ソフトバンクモバイルの準音声定額プラン「ホワイトプラン」の契約者数が3月20日付で1200万件を突破したそうな。
1100万件突破が2月8日でしたので、1ヵ月半弱で100万契約上乗せした形となります。
今までの新規契約者数との兼ね合いを考えると、やはり既存ユーザーのプラン変更が過半数を占めるのでしょうね。
なんかおらにはこの前のブループラン専用パケット定額廃止などもホワイトプランへ移行させる為に選択肢を削っているように思えるのですが、実際にはどうなんでしょうね。
まぁ何にしても上辺だけでなく、本当にユーザーのためのニーズに応える施策をしていって欲しいなと思います。
テーマ:SoftBank(ソフトバンクモバイル) - ジャンル:携帯電話・PHS
正しい数字と間違った受け取り方(みどウィル移3/21)
移転の方に記事を書きました。
仕事が多忙で事故食らったりで遅れていましたが、何とか首の痛みを抑えつつ書きました。
なんか痛みが増してきたのは内緒…(;ω;
まずは音声定額、音声定額の相手先の数の多い少ないは無意味です。
音声定額したい相手がどれに当てはまるかだけが大事、あとは選択可能な選択肢から選ぶのみと。当たり前のこと。
ついでに言えば、マジメに当たり前に技術的な部分もクリアして音声定額を提供しているところと、実質的な制限だらけで「いちおう可能なのでやっちゃいました」な音声定額は価格が違って当たり前、というか元々似ていても内容が異なるから価格の比較自体が無意味ね。
とまぁそういう部分を知りながらあえてネタとして比較するのはおらも楽しくて好きなのですが、そこを理解しないで鵜呑みにする人が多いのでこういう記事を書いてみたわけですな。
あとあれだ、よく某キャリアとかでケータイ料金だけアピールするっしょ。
あれはとりあえず無意味だと思います。だって端末代金抜きではケータイ料金って語れませんからね、とりあえず単体では2年間は意味を成さない数字です。
同じように端末代が0円だけのアピールも意味が無い、どうもおらがそういうことを言っていると誤解している人がおるようですが、おらは「ウィルコムの端末の多くは0円なのでソフトバンクなんかと比べても実はケータイ代が高いってことはないのよ」ってことを言っているわけです。
だから某キャリアの980円とか某キャリアの1050円とかだけで安いってことにはならない、みんな騙されるな!と言いたいわけです。
ただケータイ料金だけを見てその数字がそのまま比較対照となるケースがある。
それは2年間なりで端末代金支払い期間が終了した場合、この場合はもう単純にケータイ料金だけを比較すれば良いって話ね。
移転の方に記事を書きました。
仕事が多忙で事故食らったりで遅れていましたが、何とか首の痛みを抑えつつ書きました。
なんか痛みが増してきたのは内緒…(;ω;
まずは音声定額、音声定額の相手先の数の多い少ないは無意味です。
音声定額したい相手がどれに当てはまるかだけが大事、あとは選択可能な選択肢から選ぶのみと。当たり前のこと。
ついでに言えば、マジメに当たり前に技術的な部分もクリアして音声定額を提供しているところと、実質的な制限だらけで「いちおう可能なのでやっちゃいました」な音声定額は価格が違って当たり前、というか元々似ていても内容が異なるから価格の比較自体が無意味ね。
とまぁそういう部分を知りながらあえてネタとして比較するのはおらも楽しくて好きなのですが、そこを理解しないで鵜呑みにする人が多いのでこういう記事を書いてみたわけですな。
あとあれだ、よく某キャリアとかでケータイ料金だけアピールするっしょ。
あれはとりあえず無意味だと思います。だって端末代金抜きではケータイ料金って語れませんからね、とりあえず単体では2年間は意味を成さない数字です。
同じように端末代が0円だけのアピールも意味が無い、どうもおらがそういうことを言っていると誤解している人がおるようですが、おらは「ウィルコムの端末の多くは0円なのでソフトバンクなんかと比べても実はケータイ代が高いってことはないのよ」ってことを言っているわけです。
だから某キャリアの980円とか某キャリアの1050円とかだけで安いってことにはならない、みんな騙されるな!と言いたいわけです。
ただケータイ料金だけを見てその数字がそのまま比較対照となるケースがある。
それは2年間なりで端末代金支払い期間が終了した場合、この場合はもう単純にケータイ料金だけを比較すれば良いって話ね。






