



「Opera 9.26」リリース、脆弱性修正と安定性の向上(INTERNETWatch2/21)
Operaの最新版となる「Opera9.26」が公開されました。
今回は全バージョンの3つの脆弱性を修正したバージョンで、Windows版、Mac版、Unix版が公開されているそうな。
また各バージョンごとの修正なども含まれているそうな。
とりあえずOperaユーザーはアップデートしておいた方が良さそうです。
▼参考リンク▼
Opera日本語公式サイト
Operaの最新版となる「Opera9.26」が公開されました。
今回は全バージョンの3つの脆弱性を修正したバージョンで、Windows版、Mac版、Unix版が公開されているそうな。
また各バージョンごとの修正なども含まれているそうな。
とりあえずOperaユーザーはアップデートしておいた方が良さそうです。
▼参考リンク▼
Opera日本語公式サイト
有機EL搭載の「820SC」販売開始――新スパボ加入で月980円から(ITmedia+Dモバイル2/22)
リンク先記事はソフトバンクモバイルのサムスン製端末「820SC」が発売開始されるという記事なのだが、ちょっと気になったことがあるのよね。
記事の本文では新スーパーボーナスでの特別割引最大適用時の割賦価格(月の端末代)を『新規実質月980円(24回払い、総額2万3520円)』というように表記しているが、これは大きな誤解を与える表現だと思います。
実際には賦払金が2980円で特別割引が2000円となっているので、月のケータイ代が2000円以上の場合に特別割引が2000円となって端末代が実質月980円となるわけです。
それは月のケータイ代が仮に980円(ホワイトプラン基本料金のみ)だったならば端末代は実質月2000円、ということも意味しています。
つまりその条件を抜きに『新規実質月980円(24回払い、総額2万3520円)』と表現するのはいささか乱暴ではないか、記事を見た人に「端末代は月980円で済むんだ」と無条件で思い込ませる可能性もある。
記事中の表を見ても『新スーパーボーナス特別価格』の名称で特別割引最大額適用時の価格がいつでも受けられるかのような表現にも取れるし、これは少し問題があるのではないでしょうか?
リンク先記事はソフトバンクモバイルのサムスン製端末「820SC」が発売開始されるという記事なのだが、ちょっと気になったことがあるのよね。
記事の本文では新スーパーボーナスでの特別割引最大適用時の割賦価格(月の端末代)を『新規実質月980円(24回払い、総額2万3520円)』というように表記しているが、これは大きな誤解を与える表現だと思います。
実際には賦払金が2980円で特別割引が2000円となっているので、月のケータイ代が2000円以上の場合に特別割引が2000円となって端末代が実質月980円となるわけです。
それは月のケータイ代が仮に980円(ホワイトプラン基本料金のみ)だったならば端末代は実質月2000円、ということも意味しています。
つまりその条件を抜きに『新規実質月980円(24回払い、総額2万3520円)』と表現するのはいささか乱暴ではないか、記事を見た人に「端末代は月980円で済むんだ」と無条件で思い込ませる可能性もある。
記事中の表を見ても『新スーパーボーナス特別価格』の名称で特別割引最大額適用時の価格がいつでも受けられるかのような表現にも取れるし、これは少し問題があるのではないでしょうか?





