



「菊うどん」開発 評判も上々(デーリー東北12/8)
岩手県野田村の第三セクター野田村産業開発が、食用菊の粉末を練りこんだ「菊うどん」を開発したそうです。
2食入りの袋詰めが250円前後、レストランで出されるメニューだと700円前後になるっぽい。
使われている食用菊は八戸などでもおなじみの「阿房宮」、試食会に参加した人にはおおむね好評だったらしい。
菊の風味のうどんか…これは美味そうだ(=ω=。
岩手県野田村の第三セクター野田村産業開発が、食用菊の粉末を練りこんだ「菊うどん」を開発したそうです。
2食入りの袋詰めが250円前後、レストランで出されるメニューだと700円前後になるっぽい。
使われている食用菊は八戸などでもおなじみの「阿房宮」、試食会に参加した人にはおおむね好評だったらしい。
菊の風味のうどんか…これは美味そうだ(=ω=。
県ドクターヘリに季節別運航論(Web東奥12/8)
青森県が導入を目指しているドクターヘリの基地病院について青森市の県立中央病院案と八戸市の市民病院案が出ているわけですが、新たに夏は青森の県立中央病院、冬は八戸市の市民病院を基地病院にする案が浮上してきたそうな。
平たく言えば「冬場は雪とかでヘリが飛べないかも知れないから八戸市に、でも夏場は人口カバー率の高い青森市に拠点を置こうよ」ということらしい。
どっちがいいかは置いといて、たしかに雪の多い青森市は少なくとも冬場は厳しいのかなとも思った。
まぁ行った先が吹雪とかだとまた降りれないのかも知れないが、少なくとも発進の機会が増えるだろうからその点では冬場だけでも八戸にもってきておけばいいかもね。
青森県が導入を目指しているドクターヘリの基地病院について青森市の県立中央病院案と八戸市の市民病院案が出ているわけですが、新たに夏は青森の県立中央病院、冬は八戸市の市民病院を基地病院にする案が浮上してきたそうな。
平たく言えば「冬場は雪とかでヘリが飛べないかも知れないから八戸市に、でも夏場は人口カバー率の高い青森市に拠点を置こうよ」ということらしい。
どっちがいいかは置いといて、たしかに雪の多い青森市は少なくとも冬場は厳しいのかなとも思った。
まぁ行った先が吹雪とかだとまた降りれないのかも知れないが、少なくとも発進の機会が増えるだろうからその点では冬場だけでも八戸にもってきておけばいいかもね。
フリーマガジン発刊 商店街をPR(デーリー東北12/8)
フリーペーパー『ちょこっと』創刊!!(十和田市中央商店街辺り12/8)
青森県十和田市の中央商店街振興組合が季刊誌のフリーマガジン「ちょこっと」を発刊したそうな。
女性が中心で編集作業を行ったそうで『女性視点』が特徴っぽい。
創刊号は「冬の特大号」だそうで、24P。発行部数は5500部。
中央商店街マップ、年末年始の商品やサービスを紹介しているほか、 「ちょこっとグルメ&ランチ」「ちょこっと探訪」「稲生町の働きマン」などのコーナーもあるんだとか。
中央商店街の各個店や金融機関、公共施設、コンビニなどで無料配布するそうな。
これは十和田市周辺だけでの配布になりそうですよね。
ちょっと興味があるのでなんとか入手したいところではありますが…十和田市まで行く機会がなぁ…(=ω=A;
逆に少しでも八戸とかで配布する場所があれば、「ちょこっと」とかを見て十和田市に行く人もおると思うんですけどね、ちょこっとの中の人いかがでしょうか?
もし何冊かいただけるのであれば、おらなんとか土下座して手回ししてアクアインテリアララさんとウィルコムカウンター八戸店には置いてもらえるようにがんばってみるぞい。
どうすか?
▼参考リンク▼
十和田市中央商店街
フリーペーパー『ちょこっと』創刊!!(十和田市中央商店街辺り12/8)
青森県十和田市の中央商店街振興組合が季刊誌のフリーマガジン「ちょこっと」を発刊したそうな。
女性が中心で編集作業を行ったそうで『女性視点』が特徴っぽい。
創刊号は「冬の特大号」だそうで、24P。発行部数は5500部。
中央商店街マップ、年末年始の商品やサービスを紹介しているほか、 「ちょこっとグルメ&ランチ」「ちょこっと探訪」「稲生町の働きマン」などのコーナーもあるんだとか。
中央商店街の各個店や金融機関、公共施設、コンビニなどで無料配布するそうな。
これは十和田市周辺だけでの配布になりそうですよね。
ちょっと興味があるのでなんとか入手したいところではありますが…十和田市まで行く機会がなぁ…(=ω=A;
逆に少しでも八戸とかで配布する場所があれば、「ちょこっと」とかを見て十和田市に行く人もおると思うんですけどね、ちょこっとの中の人いかがでしょうか?
もし何冊かいただけるのであれば、おらなんとか
どうすか?
▼参考リンク▼
十和田市中央商店街
琵琶湖底で魚大量死 潜水ロボットが撮影(Web東奥12/8)
琵琶湖北部の湖底で多数の魚やエビが酸欠で死んでいるのが見つかったそうな。
湖や海でも部分的に酸素濃度が低い場所ってのはあるのよね。まぁ要因は様々なんども。
まぁ慢性的にそうなっているところには魚などは寄り付かないとしても、季節やその他の影響でたまにそうなる場所で死んだ魚やエビなどは、普通は酸欠に比較的強い魚などが見つけてこれ幸いとエサにしたりもするものなのよね。
それが大量に見つかっているということは、よほどに酸素濃度が低い上に広範囲、さらに長期にそうなっていた可能性もあるということですかね。
まぁこれも大きな意味では自然の影響なのでしょう。
慢性的な現象にならないことを祈りばかりです。
琵琶湖北部の湖底で多数の魚やエビが酸欠で死んでいるのが見つかったそうな。
湖や海でも部分的に酸素濃度が低い場所ってのはあるのよね。まぁ要因は様々なんども。
まぁ慢性的にそうなっているところには魚などは寄り付かないとしても、季節やその他の影響でたまにそうなる場所で死んだ魚やエビなどは、普通は酸欠に比較的強い魚などが見つけてこれ幸いとエサにしたりもするものなのよね。
それが大量に見つかっているということは、よほどに酸素濃度が低い上に広範囲、さらに長期にそうなっていた可能性もあるということですかね。
まぁこれも大きな意味では自然の影響なのでしょう。
慢性的な現象にならないことを祈りばかりです。
八戸バイオマスタウン構想提出へ(Web東奥12/8)
八戸市がバイオマスの総合的な利活用システム構築を目指す「バイオマスタウン構想」を策定したそうな。
青森県内では既に青森市、五所川原市、藤崎町、鶴田町が策定済みで、国の認定を受けると県内5例目となるそうな。
八戸市内の家畜排せつ物は大部分が堆肥(化されているものの過剰気味だとかで、新たに有機質肥料の原料やペレット化、エネルギー化を進めるなど用途拡大を図るとのこと。
また今まで全てが堆肥化されていた下水汚泥は製材残材などと混ぜて燃料とし、それを利用した発電による電力供給事業に活用するらしい。
その他にもBDFや生ごみの利活用、稲わらや剪定枝のリサイクルなども進めるそうな。
八戸市がバイオマスの総合的な利活用システム構築を目指す「バイオマスタウン構想」を策定したそうな。
青森県内では既に青森市、五所川原市、藤崎町、鶴田町が策定済みで、国の認定を受けると県内5例目となるそうな。
八戸市内の家畜排せつ物は大部分が堆肥(化されているものの過剰気味だとかで、新たに有機質肥料の原料やペレット化、エネルギー化を進めるなど用途拡大を図るとのこと。
また今まで全てが堆肥化されていた下水汚泥は製材残材などと混ぜて燃料とし、それを利用した発電による電力供給事業に活用するらしい。
その他にもBDFや生ごみの利活用、稲わらや剪定枝のリサイクルなども進めるそうな。
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テーマ:八戸周辺 〜一戸から九戸とその周辺辺り〜 - ジャンル:地域情報





