



ブラウザ同士でブックマークをシンクロ、「Opera Link」発表 「Opera 9.5」ベータ版もリリース(INTERNETWatch10/26)
携帯やパソコンでお気に入りを同期する「Operaリンク」(ケータイWatch10/26)
Opera リンク:どこからでも同じものを Opera が、携帯電話とパソコンの世界を結ぶ(Operaプレスリリース10/25)
「Opera9.5」のベータ版が公開されたそうな。
今回の目玉は「Opera Link」という機能とのことです。
「Opera Link」はOperaアカウント(無料)を所得して利用する機能で、ブックマークやスピードダイヤル(Operaで新タブを開くと現れる9つの魔法の扉)を他のPCなどからでもシンクロさせられるものらしい。
しかもIEやFirefoxなどでもOperaアカウントにログインすることで利用できるんだそうな。
これってもしかして、PC版のOperaで普段使っているブックマークを、ケータイのOpera(現在はOperaMini4のみ対応)で簡単に共有したりできる機能なのかな。まぁ普通に使えるようになるにはOperaMobileの対応版をリリースして搭載してもらわんといけないが…というかどんな感じかわかんない…
毎度のことですが、Operaの新機能は実際使ってみないと何とも言えないことが多いので、とりあえず今がんばってDL中。
使ってみてから追記で感想書く予定です。
◆追記◆
これはイイ!!
普通にケータイでも使えます(シンクロではなく共有化ちっくな部分ね)!
携帯やパソコンでお気に入りを同期する「Operaリンク」(ケータイWatch10/26)
Opera リンク:どこからでも同じものを Opera が、携帯電話とパソコンの世界を結ぶ(Operaプレスリリース10/25)
「Opera9.5」のベータ版が公開されたそうな。
今回の目玉は「Opera Link」という機能とのことです。
「Opera Link」はOperaアカウント(無料)を所得して利用する機能で、ブックマークやスピードダイヤル(Operaで新タブを開くと現れる9つの魔法の扉)を他のPCなどからでもシンクロさせられるものらしい。
しかもIEやFirefoxなどでもOperaアカウントにログインすることで利用できるんだそうな。
これってもしかして、PC版のOperaで普段使っているブックマークを、ケータイのOpera(現在はOperaMini4のみ対応)で簡単に共有したりできる機能なのかな。まぁ普通に使えるようになるにはOperaMobileの対応版をリリースして搭載してもらわんといけないが…というかどんな感じかわかんない…
毎度のことですが、Operaの新機能は実際使ってみないと何とも言えないことが多いので、とりあえず今がんばってDL中。
使ってみてから追記で感想書く予定です。
◆追記◆
これはイイ!!
普通にケータイでも使えます(シンクロではなく共有化ちっくな部分ね)!
新たなご購入方法および料金プランを提供 -携帯電話機ご購入代金のお支払い方法を、お客様が選択可能に-(ドコモ報道発表資料10/26)
ドコモ、端末価格で月額利用料が変わる新販売方式(ケータイWatch10/26)
ドコモ、選べる購入制度を発表――月々安い「バリューコース」、買うとき安い「ベーシックコース」(ITmedia+Dモバイル10/26)
ドコモがドコモ版分離プランに相当すると思われる新料金プランを発表しました。
新しい料金プランは「バリューコース」と呼ばれ、従来の基本料金プランの基本料金部分を1680円安くした形で提供されます。無料通話分はそのままで、基本料割引プランなども従来同様に適用可能。
「タイプSSバリュー」では基本料金が2100円(無料通話分1050円)でファミ割MAX50などを適用すると月1050円で1050円分の無料通話分、一番安いプランでも実質基本料0円となる。タイプS以降で最大割引適用時には基本料金よりも無料通話分が多くなる。
契約は905iシリーズ以降の端末の購入時のみ、端末の購入代金は従来の一括払い以外に分割払い(12回もしくは24回)が選べるそうな。頭金の有無は不明だが、頭金ありでの分割も在り得るような説明がされている。
プラン提供開始は11月26日から。
また905i以降の端末を購入する場合の従来のコースは「ベーシックコース」となるそうな。
全て2年契約前提のプランとなり、代わりに端末代金が15750円割り引かれる。
途中解約金は1ヶ月目で15120円でスタート、2ヶ月目以降630円ずつ引かれていき、 25ヶ月目で630円、25ヶ月目で1260円となる。
いやこれはまた面白い形でドコモがぶつけてきましたな。
au by KDDIは「分離プランにして割引とかも省いたらこうなっちゃうもん!」という分離プラン像を示したのに対し、ドコモは「いや別にハッキリさせればいいんでしょ?だったら端末代は端末代で、料金は料金で払ってもらうまでよ」という分離プラン像を示したわけよね、実に興味深い。
ドコモ、端末価格で月額利用料が変わる新販売方式(ケータイWatch10/26)
ドコモ、選べる購入制度を発表――月々安い「バリューコース」、買うとき安い「ベーシックコース」(ITmedia+Dモバイル10/26)
ドコモがドコモ版分離プランに相当すると思われる新料金プランを発表しました。
新しい料金プランは「バリューコース」と呼ばれ、従来の基本料金プランの基本料金部分を1680円安くした形で提供されます。無料通話分はそのままで、基本料割引プランなども従来同様に適用可能。
「タイプSSバリュー」では基本料金が2100円(無料通話分1050円)でファミ割MAX50などを適用すると月1050円で1050円分の無料通話分、一番安いプランでも実質基本料0円となる。タイプS以降で最大割引適用時には基本料金よりも無料通話分が多くなる。
契約は905iシリーズ以降の端末の購入時のみ、端末の購入代金は従来の一括払い以外に分割払い(12回もしくは24回)が選べるそうな。頭金の有無は不明だが、頭金ありでの分割も在り得るような説明がされている。
プラン提供開始は11月26日から。
また905i以降の端末を購入する場合の従来のコースは「ベーシックコース」となるそうな。
全て2年契約前提のプランとなり、代わりに端末代金が15750円割り引かれる。
途中解約金は1ヶ月目で15120円でスタート、2ヶ月目以降630円ずつ引かれていき、 25ヶ月目で630円、25ヶ月目で1260円となる。
いやこれはまた面白い形でドコモがぶつけてきましたな。
au by KDDIは「分離プランにして割引とかも省いたらこうなっちゃうもん!」という分離プラン像を示したのに対し、ドコモは「いや別にハッキリさせればいいんでしょ?だったら端末代は端末代で、料金は料金で払ってもらうまでよ」という分離プラン像を示したわけよね、実に興味深い。
おらが今回見つけたのは「デジタルなまず
接続はLANを接続してコンセントに差し込むだけと簡単だそうだが、値段がけっこう張ります。親機本体が9万9750円、ワイヤレスの子機が17850円だそうな。高い。
でもたぶん常時稼動するだろうということで、緊急地震速報を知る為には現状最も適したツールの1つであると思われます。高いけどこれで助かる命もあるべねきっと。
「緊急地震速報」の受信装置の設置を義務化しているなどと話す業者にご注意ください(気象庁)
またこの緊急地震速報と受信装置に関連して、「緊急地震速報の受信装置の設置は義務だもん」という詐欺まがいの商法をする訪問業者が現れているらしい。
緊急地震速報の受信装置の設置は、あくまで個人の自由。まずその知識をみなに盛っておいて欲しいものです。





