



三春屋が食品フロア改装オープン(Web東奥10/12)
三春屋の地下食品フロアが改装オープンしたという記事がリンク先に載ってはる。
三春屋さんは今では数少ないデパートさんですからね、がんばって欲しいなと思います。
アルデプロが旧長崎屋ビルを取得(Web東奥10/12)
また旧長崎屋ビルを不動産会社「アルデプロ(本社・東京)」が所得したそうです。
京都市の娯楽施設運営会社から東京都の不動産コンサルタント会社に渡った上で今回アルデプロの所得となったそうで、今後の利用法については「現在計画を策定中」とのことです。
少しずつ変わっていく中心商店街ですが、一部の人の思惑だけでなく、未来に向けて動いていって欲しいものです。
三春屋の地下食品フロアが改装オープンしたという記事がリンク先に載ってはる。
三春屋さんは今では数少ないデパートさんですからね、がんばって欲しいなと思います。
アルデプロが旧長崎屋ビルを取得(Web東奥10/12)
また旧長崎屋ビルを不動産会社「アルデプロ(本社・東京)」が所得したそうです。
京都市の娯楽施設運営会社から東京都の不動産コンサルタント会社に渡った上で今回アルデプロの所得となったそうで、今後の利用法については「現在計画を策定中」とのことです。
少しずつ変わっていく中心商店街ですが、一部の人の思惑だけでなく、未来に向けて動いていって欲しいものです。
テーマ:八戸周辺 〜一戸から九戸とその周辺辺り〜 - ジャンル:地域情報
シンプルとフルサポート、どちらがお得か(みどウィル移10/12)
移転にauが11月12日から導入する「シンプルコース」と「フルサポートコース」についての記事を書いてみた。
一見するとシンプルコースはそんなに安くないように感じます。
でもそれは土俵が違えるってのもあるし(長期利用契約なら優遇されるのが当然)、分離プランは全体的に見たときには安くなるプランではないってのもあるし(分離プランは通話料が明確になるだけです)、しかもそれを助長させるかのようにauは既存ユーザーの買い替え無しでのプラン変更を認めていなかったり、インセモデルがあるがゆえの無駄な高性能端末ばかりをラインナップしている辺りにこそ問題があるわけです。
そこを理解しないで表面上だけ見て「シンプルコース意味がない」というのはキャリアの思う壺で、それこそ携帯キャリアの目指すインセ販売モデル継続&分離プラン排除の後押しをするような行為ではないでしょうか。
ユーザーがその辺りをしっかり理解し、「通話とメールだけできればいい!」という意見をキャリアにたくさんよせること、それが大事ではないかなとおらは思うわけですよ。
そんな辺りを長々と書いてみたわけですな。
以上。
移転にauが11月12日から導入する「シンプルコース」と「フルサポートコース」についての記事を書いてみた。
一見するとシンプルコースはそんなに安くないように感じます。
でもそれは土俵が違えるってのもあるし(長期利用契約なら優遇されるのが当然)、分離プランは全体的に見たときには安くなるプランではないってのもあるし(分離プランは通話料が明確になるだけです)、しかもそれを助長させるかのようにauは既存ユーザーの買い替え無しでのプラン変更を認めていなかったり、インセモデルがあるがゆえの無駄な高性能端末ばかりをラインナップしている辺りにこそ問題があるわけです。
そこを理解しないで表面上だけ見て「シンプルコース意味がない」というのはキャリアの思う壺で、それこそ携帯キャリアの目指すインセ販売モデル継続&分離プラン排除の後押しをするような行為ではないでしょうか。
ユーザーがその辺りをしっかり理解し、「通話とメールだけできればいい!」という意見をキャリアにたくさんよせること、それが大事ではないかなとおらは思うわけですよ。
そんな辺りを長々と書いてみたわけですな。
以上。
県内学校で生徒が続々AED体験(Web東奥10/12)
青森県内の学校でAEDの操作を学ぶ機会が増えてきているそうな。
青森県内の公共機関には388台のAEDが配置されており、学校での配置も進んできているとのこと。
しかしAEDが合ってもいざという時に活用できないと困るということで、AEDを体験学習できるAEDトレーナーの大量一括導入を決めたんだそうな。
元々AEDは心停止した人に対して素人でも簡単に除細動、いわゆる電気ショックによる心肺蘇生を実現する機械であり、電気ショックが必要かどうかの判断もAED自体がやってくれるわけですが、その働きを知らないとさすがに使わないでしょうし、また存在を知っていても使い方を学ばないと実行できないだろう人も少なくないでしょう。
その意味でこういう学べる場は必要なのだと思います。
▼参考リンク▼
自動対外式除細動器(AED)(八戸市)
青森県内の学校でAEDの操作を学ぶ機会が増えてきているそうな。
青森県内の公共機関には388台のAEDが配置されており、学校での配置も進んできているとのこと。
しかしAEDが合ってもいざという時に活用できないと困るということで、AEDを体験学習できるAEDトレーナーの大量一括導入を決めたんだそうな。
元々AEDは心停止した人に対して素人でも簡単に除細動、いわゆる電気ショックによる心肺蘇生を実現する機械であり、電気ショックが必要かどうかの判断もAED自体がやってくれるわけですが、その働きを知らないとさすがに使わないでしょうし、また存在を知っていても使い方を学ばないと実行できないだろう人も少なくないでしょう。
その意味でこういう学べる場は必要なのだと思います。
▼参考リンク▼
自動対外式除細動器(AED)(八戸市)





