当ブログは八戸&ウィルコム偏り情報と管理人の気になる情報を発信しています。
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ウィルコムにこんな赤外線機能搭載端末を出して欲しい
以前お伝えしたnico.を買ったおらの友達、おかげさまであちら(nico.で安心だフォンにしてある)からワンギリして、おらの京ぽん(ウィルコム定額プランで契約)から掛け直すことで快適に電話で話をしております。もしこれがウィルコム定額プランじゃなかったらもう大変な事に…21:00〜1:00までも通話無料ってやっぱり偉大よね、その時じゃないと話せないこととかもあるんだし。
とまぁそんなホワイトプランへのイヤミはどうでもいいとして、
んでね、彼女はドコモユーザーでもあるわけでして、おら聞いたんですよ。
りうか「赤外線機能って便利?」
とね。すると、
娘っ子「すごい便利!もうないと困る」
ぐらいのことを言うわけですよ。
聞くと相手にメアドを教える時とか、友達と画像のやり取りだとかを赤外線でやるとパケット代も掛からないし早いし便利とかいう理由なんだそうです。

まぁでもおいらには赤外線機能に価値観を見出せないんですよね。
リモコンになるとかなんとかも聞きますが、話を聞くとプリセットみたいな感じで自分で自由に組み合わせられるわけでもないですし…Σ(=△=!?
そうか!
学習リモコン機能を搭載すればいいのか!!
祝!モスフロッグを「古世界の住人」管理人の川崎悟司さんに描いてもらいました!!(長い)
11/1にモスフロッグという妄想を書きました。
モスフロッグ

↑調子こいて画まで描きました。

実はそれからさらに暴走は止まらず、古世界の住人管理人川崎悟司さんにメールを送り投稿してみました。
するとすぐに快諾いただいて描いて下さる事になりました"\(;▽; /"バンザーイ

でもね、おらけっこう慎重よ(=ω=。←常に最悪のケースを想定するタイプ
掲載されるまでしゃべるのガマンした(=ω=。←最悪のケースに対応する行動をするタイプ

そして今日メールいただきまして、無事掲載となりました。
真モスフロッグ

↑これが川崎悟司さんに描いてもらったモスフロッグ
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/5218/
↑こちらトップページから 未来(2億年後)>アジア>モスフロッグ でたどり着きます

あぁ…やっぱり絵心ある人のはうまいのう…
おらの背中が汚れているだけのカエルが、大きな目と長い前脚、そして鋭い爪をもったモスフロッグへと…おらの画よりもイメージ通りです。
考えた本人の方がイメージとらえられてないのはどういうことだ…orz

まぁでもあれね、
このある種グレイちっくな感じのカエル…いずれ次回へと繋げられるようになったかもしれません…(=ω=。←いらない計画も立てるタイプ


川崎悟司さん、本当に本当にありがとうございますm(__)m
これからもどうぞよろしくです。
モスフロッグ
おらこっそり古世界の住人さんや古世界の住人ブログさんとか大好きです。
古代の生き物のことや、現代の生き物のこと、その生態や仕組みなどなどもうたまらないのですよ、生き物好きには。

この前の「アノマロカリスの脅威の捕食システム(古世界の住人ブログ10/31)」なんかもとても興味深い、カンブリア期最強生物の呼び声も高いアノマロカリスの口の構造なんてもうたまらないです。

そんな古世界の住人さんでは、未来生物なるものも扱っています。主に読者の投稿なんどもね。
いろんな人が投稿するわけです、まぁいろんな意味でいろんな人が。

ということで影響うけてみました、妄想しました(=ω=。


モスフロッグ

名称:モスフロッグ
分類:両生類・無尾目・ヤドクガエル科
生息年代:500万年後
生息地域:アジア
全長:2〜4cm

かつての日本で人間に飼われていた南米原産のヤドクガエルの仲間の末裔。東アジアを中心に森や河川などに広く分布。
背中を中心にモスの仲間のコケが生えており、モスフロッグは主にこのコケを食べている。カエルとしては珍しい草食性の強い雑食なのだ。
前肢が長く鋭い爪が生えている。それを使って背中からお尻までコケの手入れを行うことが可能である。
ヤドクガエルの子孫ではあるが、草食性が強い為に毒を体内に蓄積することができない。しかし派手な色は遺伝的に受け継いでいることが多く、その保護色にもモスが一役買っている。
またこのモス自体が水を溜め込む性質があるため、長い時間水分補給をせずとも活動できる。

このモスは生まれた時から生えているわけではない。
産卵した親ガエルは孵化までの期間そこにとどまる習性があり、その間に親ガエルは自分の身体で育てているモスの大部分を水辺にむしって落とす。
それが孵化したオタマジャクシのエサとなり、また身体に活着したモノは生涯のパートナー兼エサとなるのだ。

現在モスフロッグの一部は内陸部砂漠地帯へと棲息範囲を広げている。
そこに迷い込み息絶えたモスフロッグは、その亡骸を糧としてモスがたくましく繁茂し徐々に緑を広げつつある。
モスフロッグは緑の使者でもあるのだ。



…画力がないのは心の平穏の為にノータッチにするとして、
文章長ッΣ(TロT!!
だめだ…やっぱり長文になる…
だれかおらに文章をまとめる力を下さい。