




■電話番号そのまま!なのに通話料が安くなる!「KDDIメタルプラス」受付開始!!
パイオニアのカーナビに専用定額通信サービス 「カーナビ専用サービス for carrozzeria」を提供(ウィルコムプレスリリース5/9)
ウィルコム、パイオニアのカーナビ専用通信サービス(ケータイWatch5/9)
ウィルコムがパイオニアのカーナビゲーションシステム「carrozzeria」シリーズ向けの通信サービスとなる「カーナビ専用サービス for carrozzeria」を始めるそうな。
料金コースは2種類、月1050円(12ヵ月分一括払い11550円)で定額制の「使い放題プラン」と、月525〜1575円(最低額で2500パケット利用可能、15000パケットで上限金額到達)のいわゆるダブル定額となる「ライトプラン」が選択可能。
通信モジュールも2種類あり、サイバーナビ2008年モデル対応のネットインデックス製「WS022IN」(5月下旬発売予定、6000円程度)と、楽ナビ2007年モデル、サイバーナビ2007年/2006年モデル向けでハンズフリー通話対応のグループセンス製「WS021GS」(7月中旬発売予定、9000円程度)が提供予定なんだそうな。
どんな車でもパイオニアのカーナビを搭載したらネット通信で情報得放題ってわけですな、目出度い(=ω=。
ウィルコム、パイオニアのカーナビ専用通信サービス(ケータイWatch5/9)
ウィルコムがパイオニアのカーナビゲーションシステム「carrozzeria」シリーズ向けの通信サービスとなる「カーナビ専用サービス for carrozzeria」を始めるそうな。
料金コースは2種類、月1050円(12ヵ月分一括払い11550円)で定額制の「使い放題プラン」と、月525〜1575円(最低額で2500パケット利用可能、15000パケットで上限金額到達)のいわゆるダブル定額となる「ライトプラン」が選択可能。
通信モジュールも2種類あり、サイバーナビ2008年モデル対応のネットインデックス製「WS022IN」(5月下旬発売予定、6000円程度)と、楽ナビ2007年モデル、サイバーナビ2007年/2006年モデル向けでハンズフリー通話対応のグループセンス製「WS021GS」(7月中旬発売予定、9000円程度)が提供予定なんだそうな。
どんな車でもパイオニアのカーナビを搭載したらネット通信で情報得放題ってわけですな、目出度い(=ω=。
| 事業者 | 純増数 | 累計 |
| au | +11万5400 | 3022万0500 |
| ツーカー | -23万4100 | 0 |
| KDDI全体 | -11万8700 | 3022万0500 |
| NTTドコモ | +9万6000 | 5348万3700 |
| ウィルコム | -1万2600 | 460万2700 |
| ソフトバンク | +19万2900 | 1877万9100 |
| イー・モバイル | +9万2400 | 50万3900 |
| 総計 | +25万0000 | 1億0758万9900 |
4月の携帯・PHS契約数、ツーカー終了でKDDIが初の純減(ケータイWatch5/9)
ツーカー終了でKDDIが純減、イー・モバイルは50万契約を突破──4月契約数(ITmedia+Dモバイル5/9)
4月のケータイ契約者数が発表されました。
今月こそはツーカーの契約者数が0となりまして、みどりうか流「携帯でもPHSでも同じキャリアなら一緒にしようよ方式」もついに今月で最期となります。
でもウィルコムが次世代PHSとか始めたらもしかして集計別? さらにデュアル端末だとドコモの2in1みたいに純増数上乗せになっちゃうの!? とか思いながらそのうち復活するかも知れないよね、と思いながら今月はお届けします。
今回の純増トップもソフトバンクモバイル、ついに丸1年となる12ヶ月連続純増トップとなりました。
そしてKDDIはau単独でもソフトバンクに及ばず、ツーカーの停波による純減を加えると初の純減を記録しました。
そしてNTTドコモはそこそこ好調、ウィルコムは再び純減、イー・モバイルは好調という結果になりましたが、細かく見ていくとまた面白い現象がチラホラ見て取れるようです。
「Lunascape 4.7.0」正式版リリース、「クラッシュ防止」機能を搭載(INTERNETWatch5/8)
Lunascapeの最新版となる「Lunascape 4.7.0」がリリースされたそうです。
今回は「クラッシュ防止機能」というものを搭載しているそうで、何らかの問題が発生した場合にエラーとしてブラウザ自体を終了するのではなく、考えられる要因をダイアログ表示して問題となったタブのみを閉じる機能なんだとか。
その他「Gecko」の追加インストールが簡単にできるようになったほか、110件以上の機能改善や不具合修正も行なわれているらしい。
この「クラッシュ防止機能」、地味に良いっぽいよね。
どのブラウザでもエラー起こると終了以外の選択肢が無かったりするのでね、あれはもう泣くしかないわけでもういろんな意味でショックが大きい、特にブログ書いている時とか。
それが無くなるのだとすれば、これは画期的な機能ではないかとそう思ったわけです。
ということで、久しぶりにDLして試してみようかなと思いました。


Lunascapeの最新版となる「Lunascape 4.7.0」がリリースされたそうです。
今回は「クラッシュ防止機能」というものを搭載しているそうで、何らかの問題が発生した場合にエラーとしてブラウザ自体を終了するのではなく、考えられる要因をダイアログ表示して問題となったタブのみを閉じる機能なんだとか。
その他「Gecko」の追加インストールが簡単にできるようになったほか、110件以上の機能改善や不具合修正も行なわれているらしい。
この「クラッシュ防止機能」、地味に良いっぽいよね。
どのブラウザでもエラー起こると終了以外の選択肢が無かったりするのでね、あれはもう泣くしかないわけでもういろんな意味でショックが大きい、特にブログ書いている時とか。
それが無くなるのだとすれば、これは画期的な機能ではないかとそう思ったわけです。
ということで、久しぶりにDLして試してみようかなと思いました。
国民生活センター、「携帯の水濡れ」に注意呼びかけ(ケータイWatch5/8)
リンク先記事には、国民生活センターにケータイが水に濡れて故障したりすることあるよとかのユーザー向けの文書を公開しつつの、TCAには濡れても平気なのを作ってよと言いつつの、ということが載ってはります。
えっとねぇ…ごめんねぇ…最初に謝っておくけんどもねぇ…
アホかと思った(=ω=。 これ本音。
ケータイは精密機器です。
水没はもちろん、水濡れも厳禁、湿度が高い場所で使い続けても不具合が発生する可能性は高いでしょう。
つまりあれだ、ケータイはお財布やカバンじゃなくって、プレイステーションやテレビだと思って扱って欲しいわけよね。水に濡れれば中でショートしても当たり前。
まずはそこの認識が足らなすぎる人がいっぱいで困るなと、おらから見れば「金魚の水槽掃除する間だけ金魚を床に置いておいたら死んだ、不良品売りつけやがって!」ぐらいのトンデモ話にしか映らないわけですよ。
そこから始めないといけないのかなぁと、とりあえずそう思いました。
リンク先記事には、国民生活センターにケータイが水に濡れて故障したりすることあるよとかのユーザー向けの文書を公開しつつの、TCAには濡れても平気なのを作ってよと言いつつの、ということが載ってはります。
えっとねぇ…ごめんねぇ…最初に謝っておくけんどもねぇ…
アホかと思った(=ω=。 これ本音。
ケータイは精密機器です。
水没はもちろん、水濡れも厳禁、湿度が高い場所で使い続けても不具合が発生する可能性は高いでしょう。
つまりあれだ、ケータイはお財布やカバンじゃなくって、プレイステーションやテレビだと思って扱って欲しいわけよね。水に濡れれば中でショートしても当たり前。
まずはそこの認識が足らなすぎる人がいっぱいで困るなと、おらから見れば「金魚の水槽掃除する間だけ金魚を床に置いておいたら死んだ、不良品売りつけやがって!」ぐらいのトンデモ話にしか映らないわけですよ。
そこから始めないといけないのかなぁと、とりあえずそう思いました。
アッカ・ネットワークス MVNO第1弾の「ACCA mobile(D)」を6月1日から提供開始 〜NTTドコモのFOMA(HSDPA網)を利用したモバイルデータ通信サービスを全国展開〜(アッカ・ネットワークス プレスリリース5/8)
アッカ、ドコモ網を利用したMVNOの法人向けデータ通信サービス(ケータイWatch5/8)
アッカ、ドコモのHSDPA網を利用するデータ通信サービスを6月開始(ITmedia+Dモバイル5/8)
アッカ・ネットワークスが、NTTドコモのFOMA網を利用した法人向けMVNOデータ通信サービス「ACCA mobile(D)」を始めるそうな。
サービス開始は6月1日から、料金は定額制の「フラット定額プラン」で月9975円、企業内でパケット使用料を共有できる「グループパケットシェアプラン」が月8400円〜だそうな。
HSDPAが利用できるエリアでは下り理論値最大7.2Mbpsでの通信を行い、それ以外のFOMAエリアではノーマルのFOMAの速度(下り理論地最大384kbps?)での通信が出来るらしい。
アッカが「ドコモのHSDPAでMVNOやっちゃうんだもん!」と言っていたヤツですな、実現できたとはめでたいことです。
んでもってこれは完全定額でドコモのハイスピードのPC接続での上限金額以下ってことになるのかな?でもドコモのはバリューにすれば9765円になると…んでもプロバイダは別途必要となるとやはりアッカの方が安いんだべかね。
まぁ何にしても、月1万円屋外でのネット環境に掛けられる人でないと難しいサービスよね。
というのもウィルコムなら月6000円強で新つなぎ放題とウィルコム定額プランを利用できるわけでして、この価格差と速度差と自由度の差をどのように考えるか、という部分で評価は変わってくるのでしょうな。
ということでおらには高い、でも画期的なアッカのサービスでした。
アッカ、ドコモ網を利用したMVNOの法人向けデータ通信サービス(ケータイWatch5/8)
アッカ、ドコモのHSDPA網を利用するデータ通信サービスを6月開始(ITmedia+Dモバイル5/8)
アッカ・ネットワークスが、NTTドコモのFOMA網を利用した法人向けMVNOデータ通信サービス「ACCA mobile(D)」を始めるそうな。
サービス開始は6月1日から、料金は定額制の「フラット定額プラン」で月9975円、企業内でパケット使用料を共有できる「グループパケットシェアプラン」が月8400円〜だそうな。
HSDPAが利用できるエリアでは下り理論値最大7.2Mbpsでの通信を行い、それ以外のFOMAエリアではノーマルのFOMAの速度(下り理論地最大384kbps?)での通信が出来るらしい。
アッカが「ドコモのHSDPAでMVNOやっちゃうんだもん!」と言っていたヤツですな、実現できたとはめでたいことです。
んでもってこれは完全定額でドコモのハイスピードのPC接続での上限金額以下ってことになるのかな?でもドコモのはバリューにすれば9765円になると…んでもプロバイダは別途必要となるとやはりアッカの方が安いんだべかね。
まぁ何にしても、月1万円屋外でのネット環境に掛けられる人でないと難しいサービスよね。
というのもウィルコムなら月6000円強で新つなぎ放題とウィルコム定額プランを利用できるわけでして、この価格差と速度差と自由度の差をどのように考えるか、という部分で評価は変わってくるのでしょうな。
ということでおらには高い、でも画期的なアッカのサービスでした。
テーマ:NTT DoCoMo - ジャンル:携帯電話・PHS
ソフトバンク、BBフォンと24時間無料通話「ホワイトコール24」(ケータイWatch5/8)
ソフトバンク携帯とBBフォンの国内通話24時間無料──「ホワイトコール24」開始(ITmedia+Dモバイル5/8)
法人向けFMCサービス「ホワイトライン24」開始──ソフトバンク固定と携帯で国内通話定額(ITmedia+Dモバイル5/8)
ソフトバンクモバイルの「ホワイトプラン」と、ソフトバンクBBの「BBフォン」の間の国内通話が24時間無料となる「ホワイトコール24」と「ホワイトライン24」が発表されたそうな。
個人契約向けの「ホワイトコール24」は、個人契約でのホワイトプランユーザー(3G端末ユーザー)かつソフトバンク系のADSLを契約しているユーザーが契約対象とのこと。
ホワイトプランとBBフォンそれぞれにオプションサービスとして「ホワイトコール24」が用意される形で、どちらにも加入しないといけないという条件があるんだとか。BBフォンが家族で利用している場合にはその家族のホワイトプラン10回線までは同条件で利用可能とのこと。
利用料は無料で、ホワイトプランからは「BBフォン」「BBコミュニケーター」に掛ける場合が無料に、BBフォンからはソフトバンクケータイへの通話が無料となるそうな。
サービス開始はホワイトプラン側は6月3日から、BBフォン側では7月1日から、いずれも最速の場合での日付だそうな。
ただし、今回のサービスはディズニー・モバイルは対象外だそうです。
また法人向けには「ホワイトプラン」と固定電話サービス「おとくライン」との間の国内通話が24時間無料になる「ホワイトライン24」を提供するんだとか。
条件はホワイトコール24とほぼ同様で、「ホワイトプラン」と「おとくライン」それぞれに「ホワイトライン24」を契約することで利用可能。
利用料はホワイトプラン1契約に付き月980円、「おとくライン」がアナログ回線で月1050円、ISDN回線で月2100円で、ホワイトコール24のように無料ではない(もちろん通話料は無料)。また「ホワイトコール24」との併用は不可。
ソフトバンク携帯とBBフォンの国内通話24時間無料──「ホワイトコール24」開始(ITmedia+Dモバイル5/8)
法人向けFMCサービス「ホワイトライン24」開始──ソフトバンク固定と携帯で国内通話定額(ITmedia+Dモバイル5/8)
ソフトバンクモバイルの「ホワイトプラン」と、ソフトバンクBBの「BBフォン」の間の国内通話が24時間無料となる「ホワイトコール24」と「ホワイトライン24」が発表されたそうな。
個人契約向けの「ホワイトコール24」は、個人契約でのホワイトプランユーザー(3G端末ユーザー)かつソフトバンク系のADSLを契約しているユーザーが契約対象とのこと。
ホワイトプランとBBフォンそれぞれにオプションサービスとして「ホワイトコール24」が用意される形で、どちらにも加入しないといけないという条件があるんだとか。BBフォンが家族で利用している場合にはその家族のホワイトプラン10回線までは同条件で利用可能とのこと。
利用料は無料で、ホワイトプランからは「BBフォン」「BBコミュニケーター」に掛ける場合が無料に、BBフォンからはソフトバンクケータイへの通話が無料となるそうな。
サービス開始はホワイトプラン側は6月3日から、BBフォン側では7月1日から、いずれも最速の場合での日付だそうな。
ただし、今回のサービスはディズニー・モバイルは対象外だそうです。
また法人向けには「ホワイトプラン」と固定電話サービス「おとくライン」との間の国内通話が24時間無料になる「ホワイトライン24」を提供するんだとか。
条件はホワイトコール24とほぼ同様で、「ホワイトプラン」と「おとくライン」それぞれに「ホワイトライン24」を契約することで利用可能。
利用料はホワイトプラン1契約に付き月980円、「おとくライン」がアナログ回線で月1050円、ISDN回線で月2100円で、ホワイトコール24のように無料ではない(もちろん通話料は無料)。また「ホワイトコール24」との併用は不可。
「The PRADA Phone by LG」が6月に国内販売開始(ケータイWatch5/8)
LGの「プラダケータイ」日本上陸――ドコモが6月に発売(ITmedia+Dモバイル5/8)
LG電子製のプラダケータイ「The PRADA Phone by LG」がNTTドコモから発売されるそうな。
型番はL852iで、発売開始は6月から。
HSDPA下り理論値最大7.2Mbpsに対応、通信はW-CDMA2.1GHz/800MHz帯、ディスプレイは3インチのWQVGA(400×240ドット)でフルタッチスクリーン(バイブレーション・タッチ)だそうな。
これはあれかな、iPodちっくな端末なのかな?
密かにおらがW-ZERO3に進化して欲しい方向の端末の香りがプンプンするるのよね。
まぁユーザー次第でどう映るかはかなり違うのでしょうが、おらはこういうタッチできる端末でキーボードなんていらないぐらいの思い切った存在があっても良いと思うのよね、W-ZERO3なんかにも。
というおらの妄想は置いといて、プラダ好きの人にはとりあえずうれしい存在なんじゃないかなぁ、と思いました。
LGの「プラダケータイ」日本上陸――ドコモが6月に発売(ITmedia+Dモバイル5/8)
LG電子製のプラダケータイ「The PRADA Phone by LG」がNTTドコモから発売されるそうな。
型番はL852iで、発売開始は6月から。
HSDPA下り理論値最大7.2Mbpsに対応、通信はW-CDMA2.1GHz/800MHz帯、ディスプレイは3インチのWQVGA(400×240ドット)でフルタッチスクリーン(バイブレーション・タッチ)だそうな。
これはあれかな、iPodちっくな端末なのかな?
密かにおらがW-ZERO3に進化して欲しい方向の端末の香りがプンプンするるのよね。
まぁユーザー次第でどう映るかはかなり違うのでしょうが、おらはこういうタッチできる端末でキーボードなんていらないぐらいの思い切った存在があっても良いと思うのよね、W-ZERO3なんかにも。
というおらの妄想は置いといて、プラダ好きの人にはとりあえずうれしい存在なんじゃないかなぁ、と思いました。
テーマ:NTT DoCoMo - ジャンル:携帯電話・PHS
Opera、Webデバッグツール「Dragonfly」アルファ版公開(INTERNETWatch5/7)
Opera社がWebページデバッグ用のWeb開発者向けツール「Dragonfly」アルファ版を公開したそうな…というか既に公開されている「Opera9.5ベータ2」に含まれているんだそうな!!
ということでさっそく試してみた。
ブラウザメニューの「ツール>詳細ツール>開発者用ツール」で起動、あとはOperaに表示されているサイトの中から選択するとなにやらいろいろずらずら出てくる。
ただ英語表記でようわからん(=ω=A;;;
ということで使い勝手は不明。
まぁ現状どんな感じかはおらにはわからなかったが、どんな環境からでも同一に見ることが出来るWeb標準化を目指してきたOperaですから、そのような方向へと近づけるツールなのだと思います。
今後に期待です。
▼参考リンク▼
Opera日本語公式サイト
Opera9.5ベータ2ダウンロードページ
Opera社がWebページデバッグ用のWeb開発者向けツール「Dragonfly」アルファ版を公開したそうな…というか既に公開されている「Opera9.5ベータ2」に含まれているんだそうな!!
ということでさっそく試してみた。
ブラウザメニューの「ツール>詳細ツール>開発者用ツール」で起動、あとはOperaに表示されているサイトの中から選択するとなにやらいろいろずらずら出てくる。
ただ英語表記でようわからん(=ω=A;;;
ということで使い勝手は不明。
まぁ現状どんな感じかはおらにはわからなかったが、どんな環境からでも同一に見ることが出来るWeb標準化を目指してきたOperaですから、そのような方向へと近づけるツールなのだと思います。
今後に期待です。
▼参考リンク▼
Opera日本語公式サイト
Opera9.5ベータ2ダウンロードページ
ヒートポンプを体験しよう CO2削減技術、小学校で(Web東奥5/7)
『ヒートポンプ環境キャンペーン』参加小学校募集のお知らせ 〜 “ヒートポンプ体験キット”と“環境に関する授業教本”を全国30校に無償提供 〜(ヒートポンプ・蓄熱情報Web Site 財団イベント)
空気でお湯を沸かすみたいなことを宣伝しているエコキュートなどにも使われている「ヒートプンプ技術」、それを体感できる実験用教材3000個を小学校30校に無償提供すると財団法人「ヒートポンプ・蓄熱センター」が言っているらしい。
なんでも北海道洞爺湖サミットを記念してとのことで、小学校5〜6年向けの教材を先生用と生徒用をくれるんだとか。
第1次募集が2008年5月8日〜5月23日まででこの募集で2500個を、2008年5月24日〜6月13日までの第2次募集で残り500個を提供するんだとか。
応募は参加小学校募集のページに置いてある応募用紙をDLし、それにて行うんだとか。
応募多数の場合には応募用紙で選考するみたいです。
『ヒートポンプ環境キャンペーン』参加小学校募集のお知らせ 〜 “ヒートポンプ体験キット”と“環境に関する授業教本”を全国30校に無償提供 〜(ヒートポンプ・蓄熱情報Web Site 財団イベント)
空気でお湯を沸かすみたいなことを宣伝しているエコキュートなどにも使われている「ヒートプンプ技術」、それを体感できる実験用教材3000個を小学校30校に無償提供すると財団法人「ヒートポンプ・蓄熱センター」が言っているらしい。
なんでも北海道洞爺湖サミットを記念してとのことで、小学校5〜6年向けの教材を先生用と生徒用をくれるんだとか。
第1次募集が2008年5月8日〜5月23日まででこの募集で2500個を、2008年5月24日〜6月13日までの第2次募集で残り500個を提供するんだとか。
応募は参加小学校募集のページに置いてある応募用紙をDLし、それにて行うんだとか。
応募多数の場合には応募用紙で選考するみたいです。
アイビス、携帯向けブラウザソフトに1カ月の無料試用期間(ケータイWatch5/7)
アイビスのアプリフルブラウザ「ibisBrowser」の無料版が、フル機能使えるバージョンを1ヶ月使えるようになるそうです。
従来は1日5ページまでの機能限定版を無料で提供していましたが、これが5月26日からはとりあえず1ヶ月無料でフル機能使えると、そして1ヶ月過ぎたら従来どおりの1日5ページ制限+広告表示になると、そういうことらしい。
無料お試しの方法ってけっこう難しいのよね。
機能制限すると有償部分に対して「お金を払ってでももっと便利に」と思うか、「お金払うぐらいならこれで十分」と思うかの線引きがけっこう難しいと。しかも後者はフル機能を試さずにそう思っているわけで、試してみたら考えが変わるかも知れないんよね。
そういう部分に対してのアプローチが今回の変更であり、またその後ももしかしたらという可能性を残すのが従来同様の機能制限版、っていう感じなのでしょう。
なかなか面白い試みですな、興味のある方はお試し下さい。
アイビスのアプリフルブラウザ「ibisBrowser」の無料版が、フル機能使えるバージョンを1ヶ月使えるようになるそうです。
従来は1日5ページまでの機能限定版を無料で提供していましたが、これが5月26日からはとりあえず1ヶ月無料でフル機能使えると、そして1ヶ月過ぎたら従来どおりの1日5ページ制限+広告表示になると、そういうことらしい。
無料お試しの方法ってけっこう難しいのよね。
機能制限すると有償部分に対して「お金を払ってでももっと便利に」と思うか、「お金払うぐらいならこれで十分」と思うかの線引きがけっこう難しいと。しかも後者はフル機能を試さずにそう思っているわけで、試してみたら考えが変わるかも知れないんよね。
そういう部分に対してのアプローチが今回の変更であり、またその後ももしかしたらという可能性を残すのが従来同様の機能制限版、っていう感じなのでしょう。
なかなか面白い試みですな、興味のある方はお試し下さい。




